2015/12/02

秋を探しに

ちょっと忙しかったので撮り貯めです^_^;

先月11月28日は秋を探しにアクアワールド水郷パークセンターへ行ってみました。
葉も落ちてちょっと遅かった^_^;
そして、鳥を撮ろうと蓮の池で撮ってたら
サイクリングしてたおじさんに話しかけられ、練習できませんでした(笑)
練習しに行ったというよりお喋りをしに行ったという感じです。
でも、いいおじさんで楽しめました。
鴨に連写して帰って来ました。
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11月29日は桑名の諸戸庭園の公開が最終日でしたので
秋を探しに行ってきました。隣の六華苑とセットで入場券が割安でした。
前回、六華苑へ行ったときは外壁を塗装中で覆いに囲われてました。
今回は綺麗な外壁を見ることができました。
和洋折衷の建物なんです。
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所々、もみじが植わってて秋を見つけることができました。
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六華苑を出たあと、隣の諸戸庭園へ秋を探しに行きました。
春と秋の年二回の期間限定の公開です。
七里の渡し公園の中からレンガの壁。
いろんな大きさのレンガで作られた壁です。ファインダーに表示されるグリッドに合わせて水平を合わせました。
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数年前に来た時と違って、秋はまだ来てなかった感じでした^_^;
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外へ出てテクテクと九華公園へ向かいました。
途中水路で2羽。
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公園のお濠でしゃがんで撮ってたら集団で鴨がこちらに向かってきました(笑)
いっせいにこちらに向かってきたのでびっくりポンでした。
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ホワイトバランスを変えてちょっと秋らしく^_^;
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ユリカモメさんが1羽
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東屋にもみじを入れて
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12月1日、毎年寄ってる四日市のもみじ谷。
12月にもなったしここは真っ赤に染まるもみじを期待したのですが
まだまだ緑色したもみじで残念でした。。
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コメント

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紅葉とカモ

こころんさん、こんにちは。

カルガモを撮っていらっしゃるとき、オジさんに話しかけられたということですが、私も散歩途中でたまに、「何を撮っているの?」とか、「そんなに毎日、撮るところがあるのか?」などと聞かれることがあります。
カモさんは、初めに書いたようにカルガモですが、最近は、大山田川や河口堰など、あちこちでよく見られます。

今年は、11月が暖かかったためか、紅葉の時期が例年以上にばらついている感じです。
それでも六華苑の紅葉は、なかなか良い感じだったようですね。
諸戸氏庭園は、知り合いの歴史案内人の方が、「特別公開の終わり頃が見頃になるかな」とおっしゃっていましたが、まだ少し早い感じのように見えますね。

九華公園に来ているかも達は、餌を当たる人がけっこういらっしゃるので、人を見ると寄ってくるようになっています。
ものすごい勢いで寄ってくるので、驚きますよね。
九華公園に来た頃は、人に寄ってくることはほとんどありませんので、わずかな期間に、「人が見えたら、餌がもらえる」ということを学習したのでしょう。

こんにちは。

盛り沢山のカメラ散策でしたのね^^♪
諸戸庭園へは春の菖蒲の咲くお庭に行ったことがあって。
レンガの建物も同じアングルから撮っています^^。
工事、完成したようですね。
また、春の時期に行ってみようかな。
四日市の紅葉谷、私は今週末に行ってみようかなと思うのですがまだ早いでしょうか^^?

コメントありがとうございます

mamekichiさん
ありがとうございます
話し掛けられやすい感じなのかどうかわかりませんが
あちこちで話し掛けられます(^_^;)
まだ紅葉を撮ってなかったのでどこにしようかと考えてて
諸戸庭園が頭に浮かび六華苑は以前塗装中でしたので
セットで見ることにしました。
紅葉具合はちょっと残念でしたが。
水路に沿って行くと寺町に出るとは今更ながら発見でした(笑)
九華公園の鴨にはほんと驚きました。
ゆりかもめが一羽だったのでまた行きたいなと思います。

コメントありがとうございます

makoさん
ありがとうございます
ブログ更新してなくて写真が貯まっていたので盛り沢山にみえます(笑)
諸戸庭園に春も行ったことありますが
それぞれの季節いいですね。
洋館の方、水色で派手じゃないかなと思ってましたが
実物を観て水色が似合ってるなあと思いました。
四日市のもみじ谷に行かれるんなら、情報を集めてからの方がよさそうです。
僕ももう一度行きたいと思ってますが。。。

カルガモさんの着地

こん@@ワン。お久だワン!
最初のカルガモさんが着地する直前の連射の2コマ、とってもいいんだワン。おいらが大山田川下流でカルガモさんが飛ぶところを見るのは、おいらが突然現れたのに驚いたカルガモさんが慌てて飛び立つところか、パシャ~ン!パシャ~ン!って着水する音(2羽の場合)に驚いておいらが振り返るとき(すなわち、すでに飛んでない状態)ぐらいなんだワン。うすうすはどんな風に飛んでるのかイメージできるんだけど、カルガモさんやコガモさんはパタパタパタパタって激しく、素早くはばたくのでよくわからなかったんだワン。やっぱり着地(着水)する前は、胴体や翼の向きを調整して、空気の抵抗を最大限利用して減速してたことがわかったんだワン。これからも機会があったら、こころんさんのカメラで鳥さんたちの飛んでる姿を撮りまくってアップしてくれると、おいら、とっても嬉しいんだワン! genta

コメントありがとうございます

gentaさん
ありがとうございます
5連写ぐらいした中の2コマです。
ハスがあるので茎が被ったりしたコマは省きました。
ハスの茎の向こう側に行ってもピントがカモに合ってたので
なかなか良さそうです。
そう言われて見れば着水する時、
羽ばたきでブレーキをかけてる感じですね。
こういう、動きのある鳥を練習したかったんだけど
今回はお喋りを楽しんでしまったのでまた次回に練習してきます。

おはよーございます

渡良瀬川に行った時に見た「碓氷第四橋梁」のレンガ積みと同じで「イギリス積み」だなと思って調べたら やっぱり設計者がイギリス人でしたよ 有名な「鹿鳴館」と同じ人です でも日本人が造るから ほんと、和のフレーバーでてますね^^

コメントありがとうございます

小々次郎さん
ありがとうございます。
なるほど、イギリス積みですか。
同じ色、同じ形でレンガって積むものだと思ってましたが
このように違う色で違う大きさのレンガを積みあげるのも味がありますね。
芸術性を感じました。